時代を感じる車

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最近、生活全般においてテーマとなっているもののひとつに「エコ」があげられます。
CMを見ているとリッター約33キロという、数年前までは想像もつかなったような燃費の高い車もでてきているようです。
そのCMを見て、自分が今、乗っている車はリッターどのくらい走るんだろう?と疑問に思い、計ってみることにしました。結果リッター11キロ。
ちなみにこの車は10年ほど前に新車で購入したbBです。特にいじっているところもなく車検が通る純正品です。
急発進しているのか、スピードを出し過ぎているのか、ふかして走っているのか、特にどれも大げさにあてはまることはないのですが、今のエコ車に比べると燃費はかなり悪いですね。というか、今の時代に合う車をどんどん開発していって、私の車はすでに古い仕様なのかもしれませんね。
それにしてもCMで見る車はリッター33キロと、私の車の3倍の燃費です。本当にそんな車があるのかと疑ってしまうほどです。
時代とともにいろいろなことも並行して変わってきているんだなと実感しています。自動車保険 安い

旦那の車

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旦那が乗っている車はアルファードです。

この車は、実は結婚式用に貯めていたお金を使って買った車です。

というのも結婚式を挙げる1ヶ月前に妊娠が判明して、海外挙式を予定していたので、やはり大事をとって結婚式を延期しました。家族が増えるということで、旦那ンが、ファミリーカーを買うことを考えていて、赤ちゃんが生まれてもすぐには海外には行けないということでこのお金をまずは車に回すことにしたわけです。

そしてはじめはボクシーを買う予定だったんだけど、旦那がやっぱり最終的にはアルファードが欲しくなるということで、何度も車を買い替えられても困るということでアルファードを買うことを承諾しました。

まあ、高いだけあってカーライフは、旦那の実家に帰る時はいつも車で帰っているので、けっこう長距離を走るため、その時には快適といえば快適なのですが・・・。

でもやっぱり維持費がけっこうかかることと、旦那の会社の駐車場は狭いので、その時がけっこう大変と言っていますが、まあ、旦那が欲しくて買った車なのでしっかりと乗ってもらおうと思います。
http://www.changingfaces.biz/

私はここのところ5年ぐらい車の運転をしていません。

以前乗っていた車が水害に遭ってから自然と車に乗るという事から遠のいてしまって、今ではたまに夫が借りるレンタカーの助手席にちょこんと座っているといった日々が続いています。

もしかすると、もう車の運転の仕方を忘れているかもしれません。

でも、一昔前と違って最近の車はカメラが付いているので、車庫入れや幅寄せが映像を観ながらとても簡単にできるのです。

実はコンパクトカーでもいいからそろそろ車が欲しいなと思っていたところなので、夏休みに入る前の比較的すいた時に教習場に通って再度運転の練習をしようと計画しています。

たしかそんなコースがあったと思うので、さっそくネットで調べてみようと思います。

ある程度練習してまた車の運転に慣れてから、新車の購入に踏み切ろうと思っています。

最近では週末にあちこちの車のメーカーの販売所に行って、車の試乗をするのが楽しみなのです。

試乗したらすごく素敵なプレゼントももらえるので、何だか得した気分です。

また車のある生活に戻れたら、たぶん行動範囲も広がってレジャーも充実しそうな予感です。
sshsny.org

免許を持っていません。だから、わが家にも車はないのですがCMなどを見ているとかわいい軽自動車がいっぱい発売されていてうらやましく思います。
私はもう、歳なので今さら免許を取ったところで運転するのが怖くてペーパードライバーになってしまうことは目に見えているので子供が18歳になったら免許を取らせようと企んでいます。
子供も中学生と高校生になりだいぶと手がかからなくなりましたが、昔は熱を出したりして小児科に連れて行くにも車がないので自転車で行っていて冬などは熱があるので厚着をさせて連れて行ったりしたのを思い出します。その時、いつも私が車の免許を持っていればもっと子供につらい思いをさせなくてよかったのにと何度も思いました。でも、今となってはいい思い出ですが、、、
将来、私も歳をとって病院通いになったりした時にも車があるのとないのでは全然違うと思うので、絶対に子供には免許を取ってもらいたいです。私ががんばって車を買ってあげるから免許はとってねとお願いしていますが、実際子供の運転する車に乗るって結構ドキドキして色々口を出してしまい怒られてしまいそうですが、、、
http://www.locux.org/

車両保険の種類には、エコノミータイプの車対車+Aがあります。これは車両保険の種類のひとつで、一般条件の車両保険より補償範囲を限定したものです。メリットは、一般条件の車両保険よりも保険料が安くなる場合があるところです。車両保険が必要なのかどうかわからない人は、単純に車体価格で判断するのがおすすめです。そこで基準となるのが、一般車両保険ですが、これは車の価値が100万円を超える場合に利用します。エコノミー車対車+Aの場合、50万円を超える車の場合に利用するのが一つの目安になります。但し、エコノミー車対車+Aの場合、台風や洪水は補償されるのですが、地震、噴火、津波などは補償されません。そのため、保険会社によっては、地震、噴火、津波危険補償特約を用意しているところがあります。エコノミータイプである車対車+Aの特徴は、基本的に車同士の事故のみを補償するところで、相手が分からない場合は、保険金は支払われません。一般タイプとのの違いは、エコノミータイプの場合、自分が単独でぶつかった事故と当て逃げ事故が補償されないという点です。詳細は一括見積もりで各損保会社の保険料を比較して検討することをおすすめします。

一口に自動車保険の最安値を探す、と言ってもそれは容易なことがありません。
国内には複数の保険会社がありますので、それらすべての保険会社に依頼を出さなければ本当の最安値を見つけることは出来ないのです。
今はインターネットを利用して短時間で見積もりを依頼することもできますが、十数社の保険会社に依頼すれば、短時間という訳にはいきません。
2時間程度はかかってしまうでしょう。
では、どうしたらいいのか、というと、自動車保険の一括見積もりサイトの活用です。
この一括見積もりサイトというのは、一度、必要事項を入力するだけで最大21社の保険会社へ、見積もりを依頼することができるサイトのことです。
利用手数料や、登録料、月額料金などは一切かからない完全無料のサイトですので、なんの出費もなく、最安値の自動車保険を探すことができます。
難しい手続きや入力は何一つありません。分かりやすくナビされていますので、誰でも簡単に、見積もりを依頼することができます。
運転免許証と現在の自動車保険の保険証券さえあればオッケーです。
このサイトを上手に活用して、サクサクと最安値の自動車保険を探し出しましょう。月々の支払いがぐっと抑えられること請け合いです。

日頃買い物をする時、特に大きな買い物をする時には、一番安いところから、買うために努力しますよね。
ネットで最安値を調べたり、チラシをくまなくチェックしたりすることでしょう。
1円でも安く買いたいのは、人間として当然の心理です。
では、自動車保険は?自動車保険の更新の前に同じように最安値を調べていますか?たぶん、その答えはノーだと思います。
多くの人が惰性で自動車保険を更新していることでしょう。
どこの保険会社でも大して保険料も変わらないと思っている人がほとんどだと思います。
けど実は、保険会社によって、保険料は大きく異なります。
同じ補償内容でも保険会社によって、保険料が相当安くなることが多々あるのです。
ですので、最安値を知らずに更新をするのは大きな損です!
「だったらどこの保険会社が最安値なのか、教えてよ」
そう思うことでしょう。
しかし残念ながら自動車保険の場合は、人によって加入する条件や補償内容が異なりますので、最安値の自動車保険がどこなのか、という質問については、すぐに答えることができないのです。
それを知るには国内に数多くある保険会社にそれぞれ見積もりを依頼して比較するしかありません。